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2007年 08月 09日 ( Thu)
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“非”定型業務の
継続改善が決め手!


多くの企業では、生産管理や財務・会計等の定型化された基幹業務の業務改善やシステム化は始めているらしいんだけど、システム化が容易な定型業務の改善だけで本当に充分なのかな? そう考えたドリームアーツ

ドリームアーツのサイトで画像が見られるんだけど、それを見る限り・・・実務現場では、”人”ならではの知恵や発想を活かし、複数の部署やスタッフと連携して実行する非定型業務と呼ばれるものが大きな比重を占めているみたい。
ドリームアーツ曰く・・・企業の飛躍は、非定型業務によりもたらされるアウトプットの質とスピードにかかっているんだとか。

まずは「やってみよう」って思うことが重要だと思うし、更に!一番上にも書いたんだけど“継続”するということ。
変化の早さが特徴の非定型業務だからこそ、定型業務のように一度当てはめて終わりというわけにはいかないからね。
多彩な業務の変化に合わせた改善を「継続的」に行うことで!! 初めて効果的な改善が実現できるんだそうですよ。
非定型業務の改善こそ、企業が取り組むべき「真」の業務改善なんですからね♪

また、ITの導入によりシステムの効率化が進む一方・・・ビジネスの現場では、日々生み出される膨大な量の情報とコミュニケーションを効率的良く統制していくことが課題になっているようですね。
強い企業を実現するためには、情報とコミュニケーションをしっかり把握し、統制すること。そのためには社員を自律的な問題解決行動に促す「見える化」を実践していく必要があるのだと、ドリームアールは考えているようですね。

情報が見えることによって・・・部署間を越えた連携が生まれ、創造性が強化するというメリットや、問題が見える化することにより、自律的な行動を促し・・・それによって早期に解決・改善していける。
必要な情報を最適な形で伝達し意思決定のスピードを向上させられるということなんですね。

これらの 見える化、そして業務改善のためにドリーム・アーツの業務ソリューションが最適ではないかと考えられますね。
企業にお勤めの方、思い当たるような節はございませんか?!
コミュニケーションは取れていますか?
自立的な行動は出来ていますか?
「言われてみれば・・・」と思うようなら、一度ドリーム・アーツの業務ソリューションの詳細を見てみてはいかがでしょう?
会社の上の方々に、導入を促してみてはいかがでしょう? これから企業が生き残っていくために・・・発展するためには改善すべきところだと思いますからね^^

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