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2009年 11月 28日 ( Sat)
おはようございます。
今日の1発目、追記に京都の話題関連・・・ってか何だろう? ジュエリーの会社の話みたいなのを埋めてます。
企業名に「ウェディング」ってつくだけあってか、ブライダルジュエリーとか、多彩なブライダルスタイルのプロデュースとか・・・なんか色々とやってるみたいですな。

京都の話題って言われてこういう企業の話とはあまり思わなかったんだけど・・・や、なんか海外挙式とかそういうイメージよりも、同じウェディングでも和装ってイメージがあるからかしら???
古都=和装みたいな単純な思考回路で情けなしw

でもあれだね、ウェディング関連の企業とかってオンナノコ的には結構気にかけてる人も少なくないと思うし、興味があればちょっと追記でこの企業のこと、垣間見て欲しいなと思うところです。


 クリック マウス(左クリック) クリック 「セリュックスラヴァーウェディング」って企業の話、ちょっと見てって下さいな。
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CELUX LOVER WEDDINGセリュックスラヴァーウェディング)という 全国のジュエリーショップを基点にした展示会開催をはじめ、 手頃なロープライスから最高級品までを網羅するブランド展開を行っている企業をご存知ですか?
CELUX LOVER WEDDINGはお手頃なカラージュエリーから高品質ジュエリーまで 幅広いジュエリーのラインナップが揃っている他、セリュックスラヴァーウェディングが誇る 最高級のブライダルジュエリーも扱っています。
またお客様がCELUX LOVER WEDDINGへ望むご要望を最大限に叶えるべく、 貸し切ったチャペルでの挙式や海外ハネムーンなど、 セリュックスラヴァーウェディングが多彩なブライダルスタイルをプロデュースしてくれます。
プランナーやフラワーコーディネーターなど、 CELUX LOVER WEDDINGの専門分野スペシャリストたちが心を込めてコーディネートしてくれるそうで、 そのためにもセリュックスラヴァーウェディングでは日々オリジナル海外挙式やハネムーンの 企画・開発を行っているそうです。

またセリュックスラヴァーウェディングは1966年に毛織物工場としては初めて クィーンエリザベス2世よりクィーン賞という名誉ある賞を受賞した、英国の老舗生地メーカー「テーラー&ロッジ」の 選りすぐられた生地で仕立てるセミオーダーも扱っています。
なかでもブラックは唯一、CELUX LOVER WEDDINGだけが扱かっているオリジナル限定版とのこと。
限られた数量しか出荷できない世界の逸品が手に入るなんて セリュックスラヴァーウェディングならではのことですね。

CELUX LOVER WEDDINGは「お客様ひとりひとりの個性あるラグジュアリーを 育てていくこと」を理念とし、多くの方に信頼される企業として形作り、 さらにセリュックスラヴァーウェディングのお客様の満足を高めることを目標に 様々なチャレンジをCELUX LOVER WEDDING社内にて試みているそうです。
CELUX LOVER WEDDINGの本社は京都市にあり、 ビル内にはセリュックスラヴァーウェディングの店舗も入っています。
その他にはCELUX LOVER WEDDING名古屋支社もあり、 近くにCELUX LOVER WEDDINGの店舗がないお客様のために 全国のジュエリーショップを基点にしたセリュックスラヴァーウェディングの展示会も 開催されているそうです。

セリュックスラヴァーウェディングと同じ京都ということで思い出しましたが、 中坊進二さんのお話は聞いたことがありますか?
京都市の服飾関係の企業にお勤めの中坊進二さんという方は、 大阪にある知的障害者の入所施設に礼服40着などを寄付されたそうです。
中坊進二さんは会社の取引先を通じて、同施設に入所している知的障害者の多くが、 同施設を運営する社会福祉法人の理事長が亡くなった告別式に際し、 礼服が無く普段着で参列したという話を聞いたそうで、「社会に出た時のためにも、 冠婚葬祭の意義などを含め学んでもらえれば」ということで 中坊進二さんから礼服40着とワイシャツ・ネクタイなどを贈られたそうです。
この中坊進二さんのご厚意は同施設に大変喜ばれる結果となり、 それをきっかけにさらに中坊進二さんは 京都市の市母子寡婦福祉連合会と知的障害者更生施設に 男性用の礼服66着を寄贈されたそうです。
中坊進二さんは「地元のみなさんのお役に立てて、うれしいです」とおっしゃっていたそうですが 中坊進二さんの謙虚な姿に感動すると共に、 中坊進二さんのような自身の職種や職業を活かした貢献の仕方があるのだ、 ということを学びました。
中坊進二さんのように自分自身ができる社会貢献というものを考えてみようと思いました。
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