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2009年 02月 07日 ( Sat)
キッチンの電気のね、豆電球が切れてたの。
もう何日か前からなんだけどw

買ってつけなきゃって思ってたんだけど、一昨日の夜に相方ママがどっかの引き出しから電球を発見して、昨日の夜に相方につけてもらおうと思ってたの。
ってか正確には、「つけて」と頼み、相方はつけようとしたの。

電気の高さが、相方が背伸びしてギリギリ届くくらいなんだけど・・・ホントはね、面倒くさがらずに椅子を使えば間違いなかったと思うんだけどw
うちの相方は私に負けず劣らずのめんどくさがりでして・・・必死で背伸びしてクルクルクル・・・

「ヤバイ」

・・・と、聞こえたのとほぼ同時くらいに、なんとも無残な予感のする音がキッチンに響きましたよ? 非常に残念な・・・

ガシャン

って音がね!!www
案の定私が見に行くと、キッチンの床に電球の無残な姿が(涙
どうやら、クルクルしている最中に背伸びしていた足が攣りそうになったんだとかでwww 慌てて手を離したらしい。 本人的には、電球は軽くそこについたままになるはずだったらしいんですがw 予想に反して電球は落下ね。
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実は電球は切れた後、1Wの弱いやつをつけてあって、ショボくも一応真っ暗ではなかったんですが・・・
このとき相方はつけるための電球をクルクルしながら、手には先に外した1Wの電球を持ってたわけです。 つまり・・・残骸は電球2つ分。
慌てて手を離した時に、外したものを持ってたほうの手も開いたらしくwww

キッチンのね、電気は夜~朝にかけていつも豆電球なの。
真っ暗にするのは怖いからさー・・・特に朝6時台がまだ暗いからね。

悩んだ挙句、1階の使っていない座敷のお部屋の電球をつけかえることになってさ、食事を終えた後でじゃあつけかえましょうって話になったわけ。
勿論付け替えるのは相方ね。

座敷の電気は低い位置にあるので、簡単に外せました。
で・・・問題のキッチン。
その直前のことを受けて、ホントなら椅子を持ってつけるだろうさ。
相方のめんどくさがり、ここまできてたのか。

「月ちゃん、ちょっとー」

と、呼ばれる私。
丁度食器を洗い終えて、手を拭いてた私。
電球片手の相方に「椅子持ってきなや。」と文句を言いながら、後を振り返る。

「抱っこしてあげるからつけて。」

絶対、間違いなく、椅子を持ってきて自分でつけたほうが楽なのに?w
椅子の置いてある部屋までの往復がよほど面倒らしい。

結局キッチンの電球はさ、私が持ち上げられてつけましたよ。
可愛らしい抱っこではないですw
直立の私のケツの下辺りから持ち上げてもらった感じですから。 色気も何もないような抱っこですが。 果たしてこれは「抱っこ?」。
否、「持ち上げた」だけだろうw

私の身長、169センチ。
体重こそ身長に対して考えれば軽いのだけど・・・それでも50キロは超えている。
世の中の華奢な小柄のお嬢さんたちにはわかるまい。
私のようなでかいサイズのオンナってのは、

滅多に抱っこなんかされんのだ

ぶっちゃけ超テンション上がったwwwww
相方は重たそうでしたが(怒

何年ぶりでしょう? 「持ち上げられた」のはw
滅多に無いことってちょっと嬉しいです。
キャッキャいいながら電球つけました。
無事付け終わっての一幕・・・

私 「もう電球切れてるとこないの?」

相方 「もう無理」

ママ 「(爆笑)」

相方ややキレ加減でw
相方ママ、呼吸おかしいくらい爆笑。
そんな笑わなくても。
つか相方キレるのおかしいし。 椅子持ってこなかった自分が悪かろう。

なんにせよ、なんかわからないが昨日は私にはサービスデーになったぽかったでしたw
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