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2008年 10月 01日 ( Wed)
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昨日・・・違う、一昨日かしら?
相方ママとテレビを見ながら、レーシック治療の話をしてたんです。
オリンピックのフェンシングで銀メダル取った方・・・名前忘れちゃいましたけど(汗
その彼が「フレンドパーク」だったかな? その番組での希望商品として出していたのがレーシック手術だったんですね。

それを見て相方ママが「あれは何?」なんて聞くもんだから・・・
私もここ数年で初めて知ったのに、にわか知識で「ああだこうだ」と説明してみてましたw

私は何度も書いているけれど、高校入学直後からの眼鏡っ子。
目が悪くなってからというもの、色々と不自由もしてきているけれど・・・近視・乱視友達との間では、

「目ン玉取り替えない限り無理だな。」

ってことで視力回復に関しては丸投げ・・・というか、完全に諦めモードだったわけ。
だってさ、今みたいにレーシックなんか知らなかったし・・・そう思わないと仕方なかったんだもん。

相方ママも近視。 車を運転するときには眼鏡が必要。 まぁ・・・私よりはなんぼかイイみたいですけどね。パソコン使ったりとかテレビ見るときには特別必要ないみたいだし。
それでもさ、レーシックの話には興味津々だったみたい。
相方ママも視力回復なんか無理って思ってたみたいだから、手術で目が良くなるなら嬉しいよねって話をしていたの。

ただ、私も上に書いたようにレーシックに関しては俄知識しか持っていません。
それがスポーツ選手や芸能人、宇宙飛行士なんかの方々が利用して話題になってるという話をしっているというだけで、詳しい施術方法だったり、費用だったり、リスクやメリットなんかについてもハッキリと言えるほどの知識は持ち合わせていないんですよね。

そんなわけで俄知識であろうとなんだろうと興味があるものはあるんだから!! と、アイアンドビジョン北青山クリニックのサイトで少しばかりまたまた知恵を付けてきたりして。
なんでもアイアンドビジョン北青山クリニックではね、レーザーによる最新の視力矯正技術である「アイレーシック」ってのを推奨してるとか何とか・・・
うん、レーシックってひとくちに言っても種類とかもあるもんなのね!? どうせやるならそのときの最新技術でやってもらいたいと思うのは患者の心理としては妥当だろうな。
私だってそう思うし。

アイレーシックの特徴としては、患者ひとりひとりに合った矯正治療を行うために、同じ視力だとしてもクオリティの高い「見え方」に回復するという点にあるそうです。
手術時間が術前の測定などを除くと・・・なんと10分~15分という短時間で済むというのも魅力的ですよね。 これなら忙しい人たちでもほんの少し時間を作って施術に臨むということも可能になりそうです。
入院の必要も無く、術後すぐに家に帰れるってのも勿論でw 入院となるとなかなか時間も取れなくて断念しちゃう人もいるでしょうけど、そんな心配も要らないんだよね。

手術中や術後の痛みの心配もないそうです。
正直な話、目になんかするってのは・・・抵抗があるというかちょっと怖いんですよね。
私もね、最初にレーシックに興味を持ったときに「やってみたい」 「視力を取り戻したい」 そんな風に思った後に、「痛そうだ」 「怖い」 という気持ちが同時にあったわけです。
でもね、術中も術後も痛みも無く入院もしなくてよいとなると・・・なんかこう、モノモライの治療にでも行くような感覚でいけそうな気がしてきます。

また、イントラレースという機器を用いてレーザーによって形状や制度の優れたフラップを形成するため、術後の回復も早いし、合併症なんかの発生率も下がるんだとか。

アイアンドビジョン北青山クリニックはね、患者とのコミュニケーションをとても重視してくれているのも特徴。
世界最高の技術を用い、専門医が手がけてくれる。 それだけでかなりの安心感になるものの、目へのレーザー手術ってのはかなり怖いし、不安もある。
それに対して心のこもったカウンセリングと説明をもって応じてくれる。
小さな不安もひとつひとつキチンと回答してくだされば、それだけひとつずつでも不安は解消されるわけですからね。

私はね、東京在住ではありません。
表参道にあるこのアイアンドビジョン北青山クリニックに気軽に足を運べるような場所には住んでいない。
それでもね、視力回復はひとつの夢にもなっている。

結局「レーシックを受けたい」と思う気持ちが出てくるには、眼鏡っ子なりの苦悩や不自由があるからなんですからね。
眼鏡は正直邪魔くさい。 ファッションでかける人はイイかもしれないけれど、それが生活の必需品となってくれば毎日毎日耳に引っ掛けて、鼻に乗っけて・・・横目でものを見ようとすればフレームと重なって視界が2重になったりするし、室内外で温度差が激しいと曇って見えなくなるし。

ちなみに眼鏡かけたままでラーメンとか無理だしね。
雨なんか降ってると傘がいらないような小雨の時でも、レンズに水玉模様が出来て視界がぐちゃぐちゃ。
お風呂じゃ何にも見えないから、余裕で虫とか踏み潰したりもする。 危なくて温泉には行きにくい。

眼鏡をかけている・・・つまり視力が悪いということでどうしても不自由な部分は多くなるんですよね。
それに裸眼のままで何かを見ようとすれば自然と目つきは険しくなるから、よく裸眼だと顔が怖いとか・・・怒ってる、機嫌が悪いなどというような印象を与えてしまうのね。
眉間にはシワが刻まれちゃうし、もう踏んだり蹴ったりです。 視力が落ちる前、裸眼の生活してた頃はそんなんなかったのにな。

視力回復なんて、ホントに「目ン玉取り替えないと無理」って思ってたけど・・・それがレーシックという方法を用いれば可能になるというのなら、もう一度「見える」ようになりたいと思う。
一度視力を落とした人間にしかきっとわからないでしょうけど、視力が良いというのはほんとに幸せなこと。
もしもレーシックを受けることが実現し、視力回復が出来たとしたら、今度は目は大切に・・・二度と眼鏡っ子生活に逆戻りしないように細心の注意を払って生活すると思うよ、私。

怖い気持ちも、金銭的な負担も、そういうのも 勿論無いわけではないけれど・・・そういうリスクや不安も承知の上でも欲しいと思う。
臨んでも手に入らないと思っていたものが、手に入るんですよ? と言われれば・・・「欲しいです」と言わない人はきっといないでしょう?

アイアンドビジョン北青山クリニックだったらアイレーシックっていうという最新技術を使ってもらえるし、サイトを見る限りスタッフには温かみを感じさる雰囲気があると思えたし、施設内は清潔感と高級感を感じられるつくりで、カウンセリングルームなんかはプライバシーをさりげなく守ってくれて安心感を覚えます。
こういう中で、こんな雰囲気のスタッフさんや専門医の方々になら、安心してお任せできそうだと思えたのね。 クオリティの高いサービスでもてなしてもらえそうだからねw

簡単な説明だけ書かれたサイトはいくつか見てきたけど、そういうサイトは情報を得るには良いとしても実際にレーシックを受けてみようという決心にはなかなか繋がらなかったんです。
けれどさっき、アイアンドビジョン北青山クリニックを見ながら思ったの。 こういうところでだったら、やってもらいたいな・・・って。
随分と単純な話だなと思われそうですけど、こういうのって印象も大事でしょ?
私はね、こういう雰囲気の施設でならきっとずっと心の中で引っかかってた不安とか恐怖とかも上手に払拭してくれるんじゃないかな?って期待できると思ったの。

勿論先に述べたように、すぐにクリニックへ出向いてどうこうできるような状況ではない。
アイアンドビジョン北青山クリニックでレーシック治療を受けることを念頭に置いて、費用を貯めて旅行もかねて東京へ行く・・・そういうプランで行きたいなと。
少なくとも、漠然とした希望ではなく・・・確固とした目的としてレーシックを体験したい。 今はそう思っています。

もしも実際にレーシックの体験をしたことがある方がお立ち寄りになられましたら、その際のことを詳しくお聞かせ願えたらと思っていますので、よろしくお願いします^^;
みなさんも興味があれば是非一度「アイアンドビジョン北青山クリニック」のサイトを閲覧してみてくださいね。
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