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2008年 07月 03日 ( Thu)
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どーんw ちょっとホラーなお姉さん、再びの登場ですぅ。
ん~・・・何度見てもホラーwww
美人さんなのに、モードな感じでしかも白黒で撮られているために・・・うん、ちょっと怖い感じに見えちゃいますよねぇ? ぇ?私だけ?!(ぁ

再度彼女を登場させたには一応理由がありまして。
この前この彼女がイメージキャラクター(?)に起用されている携帯電話、『PRADA Phone by LG』 = 『L852 i』 ってのを紹介したでしょ? アレですよ・・・世界的に有名なあの「プラダ」と、家電製品と携帯電話のブローバルカンパニーである「LG」が協力して作ったという、優雅で洗練された外観と実現した、全面フルタッチスクリーン型携帯電話。

これが実はちょっと気になっててさ、前に一度だけ店頭でみかけたことはあったけど、あまり気にしてなくってよくよく見ればよかった!って気分になってたからね、この間出かけたときにドコモショップではないんだけど・・・よく行く電器屋さんで手にとってみてきたんですw
その報告をしたくてwww

prada1.jpg

見えにくくてごめんwww
店頭でディスプレイされているのを発見して思わずパシャリ☆
2台並べられて置いてあったんで、ひとつ手に持ってイジってみようと思ったら、画面は特に切り替わることも無く・・・「持った感じ」しか実感できなかったわけなんですけどorz

なんにしても、とにかく小さいし軽い。
小さすぎて、「電話」って感じがしないのにビックリしちゃいますね。
どこから声が聞こえて、どこがマイクになってるんだろう?! みたいに、小さなボディをまじまじと見つめちゃいましたからねw
できればその全面フルタッチスクリーンってやつをイジってみたかったな~とは思うんだけど。。。それは叶いませんでしたよ。

んでも折角見つけたし、店頭にも脚を運んだので…

prada3.jpg※クリックで拡大します。
パンフレットをゲットしてまいりました♪
なんかさ、他の機種のパンフよりも高級感が溢れてる気がするのは・・・気のせいですかね?w
本体同様の漆黒のパンフレットで、紙質もやたら上等な感じw


prada2.jpg※クリックで拡大します。
開くと中はこんな感じ。 ちょっと反射がキツくて見難いかしら?
プラダフォンの特徴とされる部分の簡単な説明の横に、その特徴に該当する部分のスクリーン画面の画像が表示されてます。
本来なら実際に利用してみればわかりやすいんでしょうけど、パンフも簡潔にまとめられているとは言え、そこそこわかりやすく説明してくれてましたw


パンフからの引用になるけど、簡単にプラダフォンの説明するね~。

クローバー スタイルアイコン
PRADA Phone by LG』のミニマリズム・デザインの本質でもある、あらゆる機能をひとつのスクリーンに納め、限りなくシンプルなラインやフォルムに仕上げています。

クローバー タッチインターフェース
再三書いていますが、全面フルタッチスクリーンを採用しており、タッチスクリーンを押すたびにちょっとだけバイブの振動も感じることが出来るみたいで、指先で体感する新しい感覚を味わうことが出来ちゃうの。

クローバー ワイドタッチスクリーン
シュナイダー社公認のレンズを採用した、200万画素カメラ・iモーションなどの様々な機能が、ワイドな液晶画面で楽しめるんだそう。

そのほか簡単にあげると・・・
絵文字名を入力してください 3.0インチ タッチスクリーン
絵文字名を入力してください ハイスピード(7.2Mbps)
絵文字名を入力してください フルブラウザ
絵文字名を入力してください WORLD WING(3G)
絵文字名を入力してください 着うたフル
絵文字名を入力してください SD-Audio
絵文字名を入力してください Music & Videoチャンネル
絵文字名を入力してください デコメ絵文字
絵文字名を入力してください デコメール
絵文字名を入力してください iチャンネル
絵文字名を入力してください microSD対応(最大2GB)


これらの機能や特徴が一体となって、『PRADA Phone by LG』のこの美しいデザインが完成した・・・と言えるんだそうです。

ちなみに、タッチスクリーンに関しては普通パソコンなんかのタッチパネルには「静電式」を使っているようですが、この『PRADA Phone by LG』では「加圧式」を採用しているというのもまたひとつの特徴。
静電式とは違い、周囲の環境・・・湿度や温度、指の水分量なんかに左右されにくく、コレに関しては実際に操作してみればその操作性のよさをハッキリと体感できるという話です。

ちなみに、「全面フルタッチスクリーン」「加圧式の優位性」に関しては、携帯事情に詳しいという法林岳之さんが、価格コムにて詳しく説明を書いてくれてたりするみたいですので、興味のある方はそちらも目を通してみるといいかもしれないですね。
>>http://kakaku.com/maker/entry/MakerCD=232/EntryID=2403/

ブランド嗜好の方は勿論ですが、シンプルでスタイリッシュで機能性も高い、何より新感覚を実感できるというこの携帯電話。
メディアにも注目され、6月1日の発売以来かなり順調に売り上げを伸ばしているということを考えても、この携帯に変えたいという思いがあるのなら、在庫のあるうちに早めにゲットしておくのが得策なのでしょうね。

個人的な感想としては、ちょっとあまりの小ささにでっかい手の私としては、慣れるまで使いにくいかな?と危惧する面もあり、即座に機種変更をしようとまでは思えませんが・・・
今後今以上に興味が沸いてくることがあれば、これに変更する可能性も無きにしもあらず・・・というような感じでしょうか?

機種本体は勿論ですが、付属のアクセサリー類もかなりオシャレっぽいので・・・これまたプラダファンにはたまらないかもしれないですね。
詳しいことは各自サイトで確認をするか、もしくは実際に店頭へ脚を運んで、手にとって感じてみるのがよいでしょうね。
みなさんなら、携帯電話を「プラダ」に・・・という選択をしてみたいと思いますか?
>>http://www.pradaphonebylg.co.jp/main.html

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